2014年12月28日 (日)

新座市 平林寺の紅葉森林を散策3

一周するに従い彩の様子も変化してきます。

このような恵まれた道の散策 春の新緑も良いでしょう。

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2014年12月27日 (土)

新座市 平林寺の紅葉森林を散策2

落ち葉を踏みしめながらの散策、歩調もスローになります。

所々にベンチもおかれてお年寄りは一休みできます。

実にのんびりとした彩豊かな別世界です。

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2014年12月26日 (金)

新座市 平林寺の紅葉森林を散策1

平林寺の奥は、森林になっていて松平定信やその親族の墓所もあります。

ぐるりと散策して30分程度でょうか、紅葉や黄葉 緑葉も交じって覆われる木々を

見上げながら楽しめる場所です。

都会近くにこのようなスポット、貴重です。

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2014年12月24日 (水)

新座市 平林寺の紅葉3

平林寺の紅葉の続きです

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2014年12月22日 (月)

新座市 平林寺の紅葉1

平林寺、都会では人気の紅葉のお寺です。

この日は快晴で紅葉日和でした。

山門が工事中で残念でしたが、ほかには言うことはなく大満足です。

京都の紅葉名所にも劣らない景観がいっぱい。

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2014年12月21日 (日)

新座市 睡足の森の紅葉

平成14年11月1日にオープンした茶道、華道、俳句などの日本文化を楽しむサークルなどにご利用できる施設です。

平林寺の睡足軒や坐禅堂を改修したもので、紅葉もきれいで古民家風建物と調和しています。

ここは、平林寺総門の前です。

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↓ 建物にはこんな窓も 「悟りの窓」かもしれません。

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2014年12月20日 (土)

高尾山 薬王院へ詣でる

江戸時代から霊山として親交の深い薬王院。

744年に聖武天皇の勅令により東国鎮守の祈願寺として、高僧行基菩薩により開山されました。

現在は真言宗智山派の大本山として「成田山新勝寺」「川崎大師平間寺」「高尾山薬王院」とならび三大本山とされています。

往は女坂、復は男坂から。

院内は、TVでも放映された「胎内くぐり」もあり、老若男女が願いを込めてくぐっていました。

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↓仁王門です。四体の仁王様が見守っています。

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↓ 胎内くぐり です

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↓ 本堂です。大勢の人たちが参拝しています。

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↓ 帰りの男坂の石段です。108段階段とも。

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↓ 帰りはケーブルで下山します。待ち時間一時間余りでした。

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2014年12月19日 (金)

旅の最後は高尾山の紅葉

ここ数年、高尾山は紅葉に憧れて行けなかった場所です。

東名と圏央道が直結されて帰路に寄ることができました。

着いたのは午後、人出の多さにまず驚きました。

薬王院までの道々で人並みは途切れることはありません。

ケーブルでは一時間の待ちとのことでリフトを利用。

このリフトが乗り降りで苦労。着地点が動く歩道のようになっていて着地即横へ移動しなければなりません。

膝の弱い人は難事です。

上に上がれば展望台と薬王院までの道、遠景を眺めたり紅葉を愛でたり。

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↓ リフトで

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↓ リフトを降りるとそこは展望台、都会の遠景が見えてきます。

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↓ たこ杉 たこの手のように根がクネクネと

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↓ 浄心門です。ここをしばらく歩くと薬王院の門が。

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2014年12月11日 (木)

京都北区 源光庵の紅葉

JR東日本のPRで有名な寺院です。

「迷いの窓」と「悟りの窓」 写真撮影は禁止です。

「迷いの窓」とは、

迷いの窓の四角い形は、人間が誕生し、一生を終えるまで逃れることのできない過程、
つまり「人間の生涯」を4つの角で象徴しています。

この「迷い」とは「釈迦の四苦」のことで、この窓が生老病死の四苦八苦を表しているといわれています。

「悟りの窓」とは、

悟りの窓の丸い形は、「禅と円通」の心が表されています。

ありのままの自然の姿、清らか、偏見のない姿、つまり悟りの境地を開くことができ、

丸い形(円)は大宇宙を表現しています。

窓の前では座って鑑賞します。

瞑想しているような人もいてろ、混み合う人たちが迷走しています。

本堂の天井は、関ヶ原前哨戦で自刃した鳥居氏一派の300名の自刃の跡、血塗の板が張られています。

血で染まった足跡が印象に残ります。

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↓ 三門です

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↓ 本堂です。本堂内に二つの窓と天井があります

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↓ 鐘楼です

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↓ 境内の紅葉です

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2014年12月10日 (水)

京都北区 常照寺の紅葉

常照寺は本阿弥光悦が徳川家康より拝領した光悦村の一部で、本阿弥光嵯が土地を寄進して常照寺が建立されました。

井原西鶴の「好色一代男」の人情話などでも有名な吉野太夫ゆかりの寺として有名です。

吉野太夫が寄進した朱塗りの吉野門から入ります。

日蓮の教えの碑などもあり境内ではお茶を頂きながら紅葉を楽しめる工夫もされています。

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↓吉野門から入ります

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↓本堂です

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↓日蓮の教えが石碑に刻まれています

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↓ 帯塚です

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↓ 境内の紅葉景色です

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